知識ゼロの初心者がAI副業に挑戦してみたっ!

アニメ 2018.05.14

【P5 ペルソナ5】#06 – Our next target is…

©ATLUS ©SEGA/PERSONA5 the Animation Project

アニメ ペルソナ5第6話のあらすじ。

先週のラストに雨宮たちの前に現れた男。
彼の名前は喜多川祐介。
画家である斑目一流斎の弟子だという。
すると喜多川は突然、高巻に向かって始めて見た時から目が離せなくなったと言う。
突然の告白!に高巻きも顔を赤らめるが、告白ではなく絵のモデルになって欲しいと言う申し出だった!w

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後日雨宮たち4人(3人と1匹)は喜多川と話をするため、斑目の個展へと足を運ぶ。
そこには斑目の数多くの作品が展示されており、斑目本人もインタビューを受けていた。
そこへ喜多川が高巻を見つけ、声をかけてきた。
高巻は雨宮たちと分かれ、喜多川に個展を案内してもらうことに。
その間、雨宮たちは“怪盗お願いチャンネル”から引っかかる投稿見つける。
そこには名前は記されていないものの、斑目と思われる人物が弟子に対しひどい扱いをした上に、作品は全てその弟子たちの盗作だ。
と書かれていた。
雨宮たちはこの真相を確かめるため、喜多川の元へ向かうことに。

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斑目の家に行くと、喜多川が出てきた。
雨宮たちはさっそく斑目のうわさについて問いただしてみる。
しかし喜多川が言うにはそんな事実は一切ないとのこと。
そして奥から斑目が出てきて、噂が出てしまうことはしょうがない。万人受けするとも思っていない。
それに懲りず喜多川と仲良くして欲しいと頭を下げたのだった。
その誠実な姿勢に雨宮たちも噂は嘘だったと思い、帰ることに。
その時、雨宮の異世界ナビがHITした。
これはもしかすると斑目の欲望がパレスとなっているかもしれない。
雨宮は潜入を決める。

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予想通りやはり斑目のパレスは美術館として存在していた!
雨宮たちは中に潜入し真実を探ることに。
中にはシャドウはいなく、簡単に奥まで潜入できた。
するとパレスの斑目がやってきて真実を語っていた。
やはり全ては演技だった。
作品も全て盗作。弟子にも虐待をしていた。
現在最後の弟子である喜多川にも恩を代償に死ぬまでこき使うと罵っている。
真実を知った雨宮たちは一旦パレスを出て、もう一度喜多川に直接話しを聞きにいくことに。

翌日4人は高巻のモデルを口実に再度斑目の家へ。
真実を知っているため今回は少し強気に喜多川へ問い詰める。
すると喜多川は盗作を認めた。
しかし喜多川自身が自分の意志で斑目に作品を譲っているため、これは盗作ではないと。
これ以上は話ができないと雨宮たちは帰る他なかった。

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その夜雨宮に連絡が入り、前回改心させたストーカー男の中野原がどうしても改心させたい人がいるから話を聞いて欲しいと。
雨宮たちはうまく顔はバレずに中野原から話を聞く。
やはり改心させたい相手とは斑目のことだった。
中野原も以前は斑目の弟子だった。
しかし中野原もその時いた兄弟子もみんな斑目についていけず辞めていったのだ。
当時中野原は喜多川に聞いたことがあった。「お前はつらくないのか?」と。
その時の喜多川は「逃げ出せるものなら逃げ出したい」。そう答えたそうだ。
どうやらこれが喜多川の本心。雨宮たちに対して斑目を庇ったのには何か理由がある。
雨宮たち4人は斑目を次のターゲットに決めるのだった。

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ウレイ筆者の紹介

普段はWebクリエイターとして働いています。でも、将来のことを考えると「このままでいいのかな?」という不安がありました。
そんな中で見つけたのが「生成AI副業」。知識ゼロからでも、本当にできるのか…?自分の手で確かめながら発信中です!